Fuji to Higanzakura

料理簡易記録、ときどき、?

Fuji

厚揚げさん焼いてトマトみょうがのせたん

プチトマトとみょうがと千切り酢漬けしょうがと醤油。厚揚げ焼いて切ったものの上にザパッとたっぷりのせる。下は、豚さんでも鶏さんでも。 不器用さんは器選択を誤る。ちょっと窮屈。 普段とは違うところから。1週間前。

小松菜中華炒め

小松菜炒めて、鶏ガラスープに片栗粉でとろみ。 寂しいのでコノハナサクヤヒメにお出まし願う。このくらいからは夏も含めてお目見え率がかくんと減る。これは2月のもの。

玄米ごはん ぬるま湯浸水ストウブ鍋炊き

寒くなってきたので時には玄米。洗米した後、たっぷり目の50度のお湯に入れ(お米で温度下がって45度くらいになるのかな)、鍋を布でくるんで6時間くらい放置し、炊く前に水を替えた。ストウブ鍋で炊けてうれしい。 12.2夕

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27日朝の像 カサ雲がかかると雨との通り、その後の雨で雪溶ける。

違和感と納得感

生活感の中にこの造形のある不思議。 違和感ごときれいと思えるようになったのは、先回の、友人からもらったシュールビューティー眼鏡 が効いてきたから、かも。

シュールビューティー

今も海の向こうにいる日本人の友人に、帰ってきてから「原色看板とのコラボ キッチュFuji」ということで写真を送った。クールビューティーと掛けたのだろう「シュールビューティーをありがとう」と返事が来た。 表現(この場合「シュールビューティー」)は…