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Fuji to Higanzakura

心理臨床ベースに少しずつ

玄米ごはん ぬるま湯浸水ストウブ鍋炊き

寒くなってきたので時には玄米。洗米した後、たっぷり目の50度のお湯に入れ(お米で温度下がって45度くらいになるのかな)、鍋を布でくるんで6時間くらい放置し、炊く前に水を替えた。ストウブ鍋で炊けてうれしい。 12.2夕

Fuji

27日朝の像 カサ雲がかかると雨との通り、その後の雨で雪溶ける。

本日の

Fuji

Fuji

表側。西伊豆から。海抜0地点まで全部裾野がつながってるとか、あまり思ったこともなかった。

本日のFuji

白い部分が増えてきた。中央に登山道が見える。夏の夜は明かりが点々とついていた。

Fuji

16.11.1

本日のFuji

2016初冠雪

Fuji

秋になったらお目見え率が増えてきた。

シュールなのはどっちだ

看板やら電線やら、人工物と共に見るからシュールなのかと思っていた。 higanzakura109.hatenablog.com Fujiそのものが自然物としてありえないほどの造形なんだと気づいた日。

鉄塔とFuji

バス車中から。 鉄塔、ですね。 鉄塔武蔵野線 という映画のタイトルを唐突に思い出す。 内容思い出せず。昭和気配満載の扇風機が出てたはず。

本日のFuji

このFujiは本日のFuji。 雲の壁より久しぶりのお目見え。 真面目に電線好きになってきた気が。。。 バス車窓より。

異質同士は相手の異質さの夢を見るか

カーブ後にいきなり目の前にある。 夢は見られなくても 出会うことはできる。 まとめてオマージュ記事①から⑧まで higanzakura109.hatenablog.com

あなたはいったい。。。

シャッターボタンを押すまでのほんのつかの間で、雲の向こうにいってしまった。 観察されて態度を変えるって、りょ、量子ですか。

違和感と納得感

生活感の中にこの造形のある不思議。 違和感ごときれいと思えるようになったのは、先回の、友人からもらったシュールビューティー眼鏡 が効いてきたから、かも。

シュールビューティー

今も海の向こうにいる日本人の友人に、帰ってきてから「原色看板とのコラボ キッチュFuji」ということで写真を送った。クールビューティーと掛けたのだろう「シュールビューティーをありがとう」と返事が来た。 表現(この場合「シュールビューティー」)は…