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Fuji to Higanzakura

料理簡易記録、もしかしたら、心理臨床

紅菜花と牡蠣のオイル漬けの炒め蒸し

料理簡易記録

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保存してある牡蠣のオイル漬けのオイルで牡蠣のオイル漬け 大根カナッペ - Fuji to Higanzakura 紅菜花は茎の方をまず炒め蒸し。フライパンまたは中華鍋にオイルを入れて紅菜花の茎を入れてざっと油をまわしたら、塩と少しの水を入れて蓋をして蒸す。柔らかくなったら葉の部分も投入し、やや短い時間で同様に。牡蠣のオイル漬け数個をそぎ切りして、少しのジンと梅酢(味にエッジがたちますようにというおまじない。なくっても)を入れ、鍋を煽ってまわす。

紅菜花の甘みは、豚さんと芥子醤油の王道紅菜花と豚さんの芥子醤油和え - Fuji to Higanzakura の他、卵ともよく合うけれど紅菜花煮込みパスタ カルボナーラ仕立て - Fuji to Higanzakura、牡蠣とも相性やよし。