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Fuji to Higanzakura

心理臨床ベースに少しずつ

赤を想う⑧

Higanzakura視点

 とりわけ昨今のケースでは、もしかしたらアートスタンスが昔に比べて、より一層いるのかもしれないにせよ、自分がしていることが、心理学かアートか、という問いは後で振り返るときのことだ。この事例のセラピストさんも、昨今のケースにあたるセラピストさんも、皆どこかしら、その場の体感覚で、セラピー場での「表現」 を、必死でともに生きることをしている。

 もうちょっと書けそうでうんうんしてみたのだけれど。。。

 今はこのくらい。

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