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Fuji to Higanzakura

心理臨床ベースに少しずつ

パリパリのピーマンがあれば

つくる、ときどき、トラヴィアータ

ごきげん。

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自家栽培のピカピカピーマンをいただく。

喜ぶ人がいるためチクワの千切りも入っているが、ピーマン千切りだけで既にごきげん。すりごま。カボス汁と醤油。(ポン酢でも)。好みでかつおぶし。

自分が昔いた国に今いらっしゃる方から、和食めいたものを作るには? と言っていただいたが、難しかった。醤油もポン酢もスーパーで買えたけれど、普通のピーマンが恋しかった。緑パプリカはあったけれど甘い。お腹がすっきりするような緑野菜はなかった。ふわふわのサラダレタス系はたくさんあったけれど。しっかり食べた気になってかつすっきりするような野菜という、ないものねだりのベクトルはでもそれなりに探していたかもしれない。

緑パプリカで同じように食べるとしたら、多分赤タマネギの薄切りを入れていると思う。