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Fuji to Higanzakura

心理臨床ベースに少しずつ

焼きリンゴも紅玉

つくる、ときどき、トラヴィアータ

紅玉が手に入ったら焼かずにはおられない。

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バター、好みの甘み(砂糖でもシロップでも)。好みでシナモン。

三温糖があるとうれしいが、三温糖もシナモンもなくっても、りんごがおいしいからおいしくならないはずはないと、うれしくなりながら焼く。

アーモンドスライスでも、そばの実でも、オートミールでも、好みのナッツや雑穀をから煎りしたものをかけてもうれしい。なくても平気。

好みのクリーム(サワークリームでもホイップクリームでもアイスクリームでも)を添えてみたり。もちろんなくっても。

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